アップルは、iPhone用ソフトウェア開発キット(SDK)について、米国時間3月9日時点で10万人の開発者たちがダウンロードしたことを発表した。
1月16日の米国市場
16日の米株式相場は続落。ダウ工業株30種平均終値は前日比34ドル95セント安の1万2466ドル16セント、ナスダック総合株価指数は23.00ポイント安の2394.59ポイントで取引を終えた。インテルの決算内容が嫌気され、ハイテク株全般が売り優勢で推移。リバウンド狙いの買いやJPモルガンの決算内容を好感し金融株に見直し買いが入り、ダウ平均は100ドル超SDmlrnms5U=">5LiK昇する場面があったものの、ハイテクの売り圧力に屈した模様。ダウSDpoIbkvY0=">5qeL5oiQ銘柄では、インテル、エクソンモービル、シティグループ、マクドナルド、マイクロソフトが下落した半面、JPモルガン、ホームデポ、アメックス、ボーイング、GMなどが買われた。なお、シカゴ日経平均先物も続落。3月物終値は前日比210円安の1万3585円、大証後場終値を95円SDmlrnms5U=">5LiK回った。